2014年09月30日

【フォード エコスポーツ 試乗】最大の見どころはラゲッジスペース

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ここのところコンパクトクロスオーバーSUV、流行ってますよねぇ〜。フォードと言うと、本格派SUVで有名だったりしますが、そのフォードがこれまで培ってきたノウハウを活かしつつ、フィエスタと同じBプラットフォームを使用したコンパクトなクロスオーバーSUVとして誕生したのが、エコスポーツです。

SUVと言うと、気になるのがユーティリティ。最大の見どころはラゲッジスペースでしょうね。まず横開きのバックドア。これ小柄な女性にとっては嬉しいポイントなんですよ。上開きのバックドアって開けるのはいいんですが、閉めるときに背伸びはしなきゃいけないわ、途中まで引き下ろしても完全に閉めるためには、汚れたバックドアを触らなきゃいけないわで、結構億劫なこともあるんです。それに後ろ側に、バックドアを開けるための、ある程度のスペースが必要になりますしね。もちろん上開きは雨の日は屋根代わりになるという特典はありますが、屋根の低い駐車場だとぶつかるんじゃない? なんていう心配も。その点、横開きなら狭いところでもホンの少しだけ開けて、荷物の出し入れできますからね。まぁ、雨の日の屋根代わりはできませんけれど…。

さて、そのラゲッジスペースですが、フル乗車状態でクラス最大級と収納力が高いんです。さらに、シートアレンジも6:4分割式のダブルフォールディングで後部座席を畳んでしまえば、相当なものを積み込むことができます。アクティブ派の休日を楽しく演出してくれる相棒としては、かなり利便性が高いですよね。
そうそう、アクティブ派に嬉しい装備は他にもあります。そのひとつがグローブボックス。なんと冷却機能が備わっているんです。冷たい飲み物を入れておくという当たり前の使い方もそうですが、お出かけ先で購入したお土産を冷やしておくのにも使えそう。これからの季節、外は涼しいけれど、まだまだ駐車しておいたクルマの中は暑くって…なんていうことも多いですよね。果物狩りシーズンにもバッチリ活躍してくれそうです。

そして忘れちゃいけないのが、アクティブ派のロングドライブに大活躍してくれること間違いナシの走破性の高さです。アイポイントが高い分、見晴らしがよくてラクチンということもありますが、驚くのは「うわぁ〜、こんなところも行けちゃうの〜?」とビックリしちゃうほど、いま流行りのクロスオーバーSUVとひと括りにするのは、ちょっともったいないと思わせてくれるほどのオフロード性能の高さ。たとえ火の中水の中じゃないですが、以前テストコースで実験した際には、水深550mmの水の中だって走れちゃったほどなんです。

最近はSUVと言ってもFFモデルが隆盛を極めていますが、これだけ走れればこれで十分と納得できちゃう感じです。もちろん、ロードクリアランスは280mmなので、本格派オフローダーには当然かないませんが、その分小回り性も高いので狭いところもOK。磯釣りなんていうシーンでも役立ちそうですよね。これで履いているのはノーマルタイヤなんて、もうビックリです。

言うまでもなく、オンロード性能もかなり高いですよ。評判の高い『フィエスタ』に負けずとも劣らないリニアなステアフィールで、ハンドリングもかなりスポーティです。エンジンルームを覗き込むと、1.5リットルエンジンが低めに搭載されていることも相乗効果を発揮してくれているのか、重心高が低くて全高の高さをまったく感じさせません。乗り心地は少々カタメですが、イヤミのないカタサ。日常使い+αの新しいライフスタイルを演出してくれること間違いナシでしょう。
■5つ星評価
パッケージング:★★★★★
インテリア/居住性:★★★★
パワーソース:★★★★★
フットワーク:★★★★★
オススメ度:★★★★★


竹岡圭|モータージャーナリスト・タレント
「クルマ&カーライフは楽しくなくっちゃネ!」をモットーに、さまざまな媒体で「喋って・書いて・走って」を実践する女性モータージャーナリストとしてカーライフ全般を女性の視点からレポートする。モータースポーツでも、耐久レースやラリーレイドなど数々のレースに参戦するなど、硬軟幅広く携わる。日本自動車ジャーナリスト協会(A.J.A.J.)理事、日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員。
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2014年09月29日

北米カーオブザイヤー2015、第2次選考10台…トヨタ カムリ とホンダ フィット が残る

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北米カーオブザイヤー主催団体は9月24日、「2015北米カーオブザイヤー」の乗用車カテゴリーの第2次選考10台のリストを発表した。

北米カーオブザイヤーは今年で22回目。米国とカナダ在住の約50名のジャーナリストが、この1年間に北米で発売、またはデビュー予定の新型車の中からベストな1台を選出する。年間販売台数は5000台以上が条件となるため、スーパーカーや一部高級車は選考から除外される。

2015北米カーオブザイヤーの乗用車カテゴリーの第2次選考10台は、以下の通り。

アキュラTLX
アウディA3
クライスラー200
フォード・マスタング
ホンダ・フィット
ヒュンダイ・ジェネシスセダン
ヒュンダイ・ソナタ
メルセデスベンツCクラス
トヨタ・カムリ
フォルクスワーゲン・ゴルフ

例年、地元の米国ビッグ3の新型車で賑わう北米カーオブザイヤーだが、第2次選考にGM車はなし。フォードの新型『マスタング』と、クライスラーの『200』の2台のみとなった。

また、ドイツ勢では、第1次選考に最多の4車種をノミネートしていたBMWが脱落。メルセデスベンツの新型『Cクラス』、アウディの新型『A3』、フォルクスワーゲンの新型『ゴルフ』の3モデルが顔を揃える。

日本車では、トヨタが大幅改良を施した『カムリ』。ホンダは、新型『フィット』とアキュラ『TLX』の2台が残った。スバル(富士重工)は、新型『レガシィ』と新型『WRX』『WRXSTI』が脱落。

韓国メーカーでは、ヒュンダイが新型『ジェネシスセダン』と『ソナタ』の2車種。今後は12月にファイナリスト3台に絞り込まれ、2015年1月のデトロイトモーターショー14で、2015北米カーオブザイヤーが発表される。
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2014年09月27日

日本カーオブザイヤーはどのクルマに?…10月13日、東京モーターフェス会場で発表

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今年最も優秀なクルマを選定する、2014-2015日本カー・オブ・ザ・イヤーが10月13日に発表される。その最終選考会・表彰式が、東京モーターフェス2014会場内で実施される。

日本カー・オブ・ザ・イヤーは、毎年、市販を前提として日本国内で発表される乗用車のなかから選ばれ、そのクルマにタイトルを与え、その開発・製造事業者を称えるもの。

昨年はフォルクスワーゲン『ゴルフ』がイヤーカーに選ばれ、輸入車が初めてタイトルを獲得した。

今年の新型車を振り返ると、直近ではレクサス『NX』、マツダ『デミオ』、スバル『レヴォーグ』、日産『スカイライン』など、輸入車ではメルセデスベンツ『Cクラス』と、どのクルマが受賞してもおかしくない力作。シェアを拡大する軽自動車に対する評価も注目点だ。

今後のスケジュールは、10月1日にノミネート車の発表、10月1日〜2日の10ベストカーを決定する投票期間を経て、10月8日に10ベストカー発表。10月11日〜13日開催の東京モーターフェス2014会場内に10ベストカーが展示される。

日本カー・オブ・ザ・イヤーおよび各部門賞投票期間は10月8日〜9日。10月13日に東京モーターフェス2014会場内にて最終選考会、表彰式が開催される。
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2014年09月14日

【パリモーターショー14】燃費50km/リットルへ…プジョー 208 HVコンセプトが進化

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フランスの自動車大手、プジョーは9月8日、『208 ハイブリッド エア2L』の概要を明らかにした。実車は10月、フランスで開催されるパリモーターショー14で初公開される。

プジョーは2013年秋、フランクフルトモーターショー13に『208ハイブリッド FE』を出品。プジョーの主力コンパクトカー、『208』をベースに優れた燃費を実現したハイブリッド車を提案した。

今回発表された208 ハイブリッド エア2L は、208ハイブリッド FEの進化版。PSAプジョーシトロエンとボッシュが共同開発した新世代ハイブリッド技術、「ハイブリッド エア」を採用。その名の通り、空気(圧縮空気)を使ったハイブリッドシステムという点が特徴。また、車両重量は、市販車の208の960kgから860kgへ、100kg軽量化。これは、カーボンファイバーやアルミ素材の採用による。

ハイブリッド エアのシステムは、1.2リットル直列3気筒ガソリンエンジン(最大出力82ps)、ギアボックス、モーター、圧縮空気タンクなどで構成。従来のハイブリッドは、二次電池としてニッケル水素バッテリーやリチウムイオンバッテリーを使用してきた。ハイブリッド エアでは二次電池を使わず、圧縮空気がバッテリーの役割を果たす。

走行モードは3種類。ガソリンエンジンで駆動する「ガソリンモード」、ガソリンエンジンとモーターで駆動する「複合モード」、モーターだけで駆動する「エア(ゼロエミッション)モード」の3種類の走行モードを備える。エアモードでは、圧縮空気によって、モーターを駆動する。

環境性能に優れるのも、ハイブリッド エアの特徴。208 ハイブリッド エア2Lの欧州複合モード燃費は50km/リットル。車名の「2L」が意味するように、100km走行して、わずか2リットルの燃料しか消費しない燃費の良さを誇る。プジョーはフランス政府が目標にする2020年までに、燃費2リットル車の実用化を目指す。
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レクサス RC / RC F プロトタイプが六本木に登場、NX試乗会も開催中

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レクサスは9月14日、東京・六本木ヒルズにて新型スポーツクーペ『RC』『RC F』を展示した。10月下旬に予定されている発売に先駆けて、プロトタイプを間近で見ることができる。

『RC』は東京モーターショー13で初公開された新型スポーツクーペ。展示車両は2.5リットルハイブリッドエンジンを搭載する「RC300h」。他に3.5リットルガソリンエンジンと8速シーケンシャルトランスミッションを採用した「RC350」も発売予定だ。

『RC F』は“F”ブランドのイメージを引き継ぎ開発された高性能スポーツクーペ。5.0リットルV8エンジンと8速シーケンシャルトランスミッションの組み合わせは、最高出力450PS以上、最大トルク53kgf以上のパフォーマンスを発揮すると発表されている。

同車は先月、SUPER GT 第5戦が行われた富士スピードウェイでも公開されたが、パブリックな場における展示は初めて。ボディカラーは新開発のブルーとオレンジを含む全8色を設定予定で、今回お披露目されたのはホワイトの車両だ。

また7月末にデビューした、『NX』の展示と試乗会も同時に行っている。

六本木ヒルズでの同展示会は16日まで。その後、9月18日〜-21日に神奈川・コレットマーレ、9月25日〜28日に大阪・グランフロント大阪でも開催される。
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2014年09月13日

【トヨタ i-ROAD グルノーブル実証実験】内山田会長「超小型EVシェアリングは新たな成長分野」

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フランス グルノーブルで10月よりスタートする超小型EVシェアリング社会実験。実験開始を前に、ローンチに向けた会見が9月12日に同市でおこなわれた。会見にはトヨタ自動車の内山田竹志会長を初めとして、フランス閣僚、グルノーブル市、フランス電力公社(EDF)やシテ・リブ、グルノーブル都市圏共同体(メトロ)から要人が出席した。

内山田会長は「トヨタはハイブリッド車を1997年に発売し、2015年には燃料電池車も発売する。私たちはリスクを覚悟のうえで新しいモビリティに挑戦してきた。今回、自動車という枠組みをこえて、人とクルマそしてコミュニティとが繋がった新しい社会インフラを提供することを目指し、その取り組みのひとつとしてHa:moの取り組みをおこなう。新しいモビリティのカタチとして、公共交通機関を連携させることで柔軟性のある効率的な移動を提供したい」と今回の実験の狙いについて説明。

また内山田会長は「グルノーブルにはイノベーションをはぐくむ土壌があり、将来のモビリティにも積極的に取り組んでいる」と評価し、トヨタが取り組む次世代モビリティと方向性が一致していたことを強調。

さらに、「こうした都市交通の分野は新たな成長分野になるものと考えており、今回の実験はその本格的な布石として位置づけている。日本では2020年に東京でオリンピックが開催されることが決まっており、新しい納期をいただいたと思っている」と述べ、グルノーブルでの実験の知見をもとに、東京オリンピックに向けた新しい超小型EVシェアリングの可能性についても言及した。
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2014年09月12日

【マツダ デミオ 新型発表】東京ミッドタウン デザインタッチ で実車展示…10月17日から

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東京ミッドタウンは、デザインイベント「Tokyo Midtown DESIGN TOUCH 2014」(東京ミッドタウンデザインタッチ2014)を、10月17日から11月3日まで開催する。

同イベントは2007年に始まり、今年で8回目を迎える。「デザインを五感で楽しむ」をコンセプトに、深く興味を持つ人から初めてデザインイベントを訪れる人まで、幅広く楽しめる内容となっている。

今年は「デザインのスイッチ」をテーマとし、身近なものが日常生活のなかでデザインの力を得て輝く姿を多彩なコンテンツで届ける。東京ミッドタウンの芝生広場には、クリエイティブディレクターの古屋遙氏と、創造集団ガリレオ工房が手掛けたチェアが並ぶ「スワリの森」が出現。ガレリア地下1階のアトリウムでは、ミラノサローネで活躍し日本を代表するデザイナー吉岡徳仁氏がラウンジをデザインする。

また、10月26日まではキャノピー・スクエアにて「マツダデザイン展示」も行われる。会場には先日発表されたばかりの新型『デミオ』を筆頭に、『アクセラ』『アテンザ』『CX-5』が並ぶ予定だ。マツダの出展は3年連続。“クルマを工業製品と捉えずに、アートや芸術を生み出すという発想”でデザインしてきたマツダの哲学を、体感できる機会となっている。
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2014年09月10日

北米SUVオブザイヤー2015、第一次選考29台…レクサス NX や日産 ムラーノ が選出

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北米カーオブザイヤー主催団体は8月1日、「2015北米トラック&SUVオブザイヤー」の第一次選考29台のリストを発表した。

北米トラック&SUVオブザイヤーは、今年で22回目。米国とカナダ在住の約50名のジャーナリストが、北米でデビュー(マイナーチェンジや新グレード投入も含む)、またはデビュー予定のライトトラック(SUV/ピックアップトラック/ミニバン)の中から、ベストな1台を選ぶ。

リストには、正式発表前の新型車が含まれる。これは2015年1月のイヤーカー発表後、速やかに市販され、年間2000台以上を北米市場で販売すればいいという規則に基づいている。

2015北米トラック&SUVオブザイヤーのノミネート車29台は、以下の通り。

アウディQ3
BMW X4
キャデラック・エスカレード
シボレー・コロラド
シボレー・サバーバン
シボレー・タホ
シボレー・トラックス
フォード・エッジ
フォード・エクスペディション
フォード・F-150
フォード・F‐シリーズHD
フォード・トランジットコネクト
GMCキャニオン
GMCユーコン
GMCユーコンXL
ホンダ・HR-V(ヴェゼル)
ジープ・レネゲード
キア・セドナ
キア・ソウルEV
レクサスNX
リンカーンMKC
リンカーン・ナビゲーター
メルセデスベンツGLA
日産ムラーノ
ポルシェ・マカン
ラム・プロマスターシティ
スバル・フォレスター
スバル・レガシィアウトバック
ボルボXC60
ボルボXC90

メーカー別では、米国ビッグ2が強さを発揮。GMはシボレーブランドが4、GMCブランドが3、キャデラックブランドが1の合計8台がノミネート。フォードモーターは、フォードブランドが5、リンカーンブランドが2の合計7台を送り込む。

日本メーカーでは、前回新型『RAV4』をはじめ、『4ランナー』と『タンドラ』の改良モデルと、最多3台をノミネートしたトヨタが、レクサス『NX』の1台のみに。日産は新型『ムラーノ』、ホンダは『HR-V』(日本名『ヴェゼル』)、スバルは新型『レガシィ アウトバック』がリストアップされている。

2015北米トラックオブザイヤーは2015年1月、デトロイトモーターショー15の会場で発表される。
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2014年09月04日

【マツダ ロードスター 新型発表】4代目ついに公開、SKYACTIV技術全面投入…誕生25周年イベントで

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マツダは9月4日、4代目となる新型『ロードスター』を日本、米国、スペインで行われたファン参加型イベントで世界初公開した。新型ロードスターは、SKYACTIV技術とデザインテーマ「魂動」を採用し、2015年よりグローバルに導入する予定。

画像:新型マツダ ロードスター

ロードスターは、初代の生産開始から2014年7月までの累計生産台数が、94万台を突破。「2人乗り小型オープンスポーツカー」生産累計世界一のギネス認定記録を、現在も更新し続けている。

ロードスターは、走る歓びを追求するマツダの車づくりを象徴する商品。新型の開発では、「守るために変えていく」をキーワードに、進化を超えた革新に挑んだ。

具体的には、環境や安全に対する社会の意識が高まる中、初代から25年間一貫して提供しているライトウェイトスポーツカー特有の「Fun(楽しさ)」を継承するために、SKYACTIV技術を採用するとともに、「人が車を楽しむ感覚」を磨き上げた。

デザインでは、魂動デザインを深化させ、乗る人の姿が際立つ美しいプロポーションと、オープンカーならではの気持ち良さを堪能できる外観、内装デザインを構築。また、歴代ロードスターの中で、最もコンパクトなボディサイズと、現行モデル比で100kgを超える軽量化を実現。マツダによると、人馬一体の楽しさを飛躍的に向上させているという。

マツダは、「今後も全ての顧客に、走る歓びと優れた環境安全性能を提供するための商品作りを展開していく」とコメントしている。

イベントに参加したファン達は「ドキドキするデザイン」「一目惚れした」「これまでで一番かっこいい」など興奮のコメントを寄せた。
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